家庭用脱毛器

家庭用脱毛器は効果あるのか?

家庭用脱毛器を検討する方が、いちばん気になるのは「ほんとに聞くのかな?」
ということではないでしょうか。
「もしかすると、全然脱毛できなかったりして・・・」と不安になったことはありますよね。
それは、サロンで脱毛する場合も同じだと思います。

 

その場合、サロン並みのハイパワーの家庭用脱毛器を選ぶようにするとよいでしょう。
なかでもおすすめなのは、脱毛器ラヴィです
ラヴィは、最新の家庭用脱毛器で、エステ並みのハイパワーを備えることに成功しました。
家庭用IPL脱毛器はいくつかありますが、なかでもトップクラスの、単位面積あたり13ジュールで脱毛可能。
全身脱毛するとサロンでは数十万円かかってしまいますから、
サロンで高いお金を払って失敗するのはいやだという方は、家庭用脱毛器で生えてきても何度でも脱毛できる
家庭用脱毛器のほうが向いているかもしれません。

 

また、自分でやるのは疲れるのでは?という心配もあります。
せっかくのハイパワーでも途中で疲れてやめてしまっては、意味がありませんよね。
この点でも、ラヴィがおすすめだと思います。
ケータイ並みの軽さのハンドピースで、30×20mmの広い照射範囲を一度に脱毛できるので、
ストレスなくたくさん脱毛できますよ♪

 

家庭用脱毛器にはどんな種類があるの?

 

家庭用脱毛器とひとくちに言っても、どんな種類のものがあるのかな?
実際、家庭向けに販売されている脱毛器のなかには、
パワーの弱いもの、コストが高いもの、ハンドピースが重くて扱いづらいもの、などいろいろあります。

 

私がおすすめするのは、IPL(インテンス・パルス・ライト)方式の家庭用脱毛器です。
IPLは、現在医療機関やサロンでも取り入れられている最新のフラッシュ脱毛のことです。
レーザーのようにお肌にダメージを与えない、やさしい方法です。

 

IPL脱毛器えらびのポイントは、同じIPL方式でも「脱毛機能のみ」と「脱毛・美顔両方の機能つき」のものがあるということです。
IPLは、カートリッジを付け替えることで、サロンでも行われているアンチエイジングの機能にチェンジすることもできるのです。
「脱毛機能のみ」のものは、エスペルなどがあります。ただ、本体価格(59,800円)や1ショットあたりの値段(0.78円)が高く、
あまりコストパフォーマンスはよくない印象です。

 

「脱毛・美顔両方の機能つき」のものは、ラヴィやケノンが有名です。
ケノンは本体価格が高いですが(75,800円)1ショットあたり0.2円と安いです。
ラヴィは 本体価格(49,000円)、1ショットあたりの値段(0.21円)ともに安いです。
パワーは同等です。
ラヴィの照射範囲3×2cmに対して、ケノンは2.5×3cmと少しだけ広いので、ケノンは少しでも照射範囲が広い
ならば高くてもいいという方向きです。
また、ラヴィは特に美顔機能に力を入れています。
コストパフォーマンスやお肌の仕上がりに差をつけたい人はラヴィが向いていると思います。

 

 

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